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こんにちは~
今回は、ソープ ウォッシュディスペンサーをご紹介していきます。
タイプとして、まず、自動式と手動式がありますが、今回は、自動式を中心にご紹介していきます。
なぜ ソープウォッシュディスペンサー自動式を中心にご紹介するかというと、便利というのもありますが、手動式と違って触れることがないので、衛生面で安心して使えるからです。
今回は、ソープディスペンサーのメリットとデメリットや選び方も一緒にご紹介していきます。
オート ソープ ディスペンサーのメリットとデメリット
メリット
- 触れることがないので、衛生面で安心して使用することができる。
- 物によっては、洗面所やトイレ以外にもキッチンの食器洗いにも使用することができる。
- 初期費用(購入費用)はかかるが、詰め替えパックなど維持が安く済む。
- おしゃれやデザインの一つ
デメリット
- 電池式かコード式と維持にコストがかかる。
- 初期費用(購入費用)がかかる
デメリットもありますが、メリットが大きいので、おすすめです。
ソープウォッシュディスペンサー(自動式) 選び方
ソープディスペンサーは、据え置きタイプと壁掛けタイプの2種類のタイプがあります。
吐出時の形状として、泡タイプと液体タイプのものがあります。
両方使えるものを選ぶようにしましょう。
選ぶ際のポイントとして
1、電池・ソープ残量が確認できるもの
確認できないと突然でなくなるなど困ってしまうため。
電池・ソープ残量が確認できるものを選ぶようにしましょう。
2、詰め替えのしやすさ
基本は、自動となりますが
詰め替え時にソープがこぼれたらもったいないですし、ストレスが溜まります。
なので、注ぎ口が広いものを選ぶようにしましょう。
3、吐出量の調整のしやすさ
ボタンで調節できるのもいいですが、
高さで吐出量を調整できるのものなどは非常に便利で使いやすいかと思います。
とはいえ、小物などに関しては、デザイン性が選ぶことがほとんどかと思います。
そこにあるだけで、キッチンや洗面台がおしゃれに見えます。
補充や吐出量の調整などすぐに済むので、おすすめの基準としてデザイン性・機能性・コスパの良さを中心にご紹介できればと思います。
オートソープディスペンサー おすすめ5選!!!
Umimile ソープディスペンサー・・・選べる設置方法2Way


欠点という欠点が見つからないすべてを兼ね備えたソープディスペンサー。
壁掛けも可能で、便利なフック式かホルダー式を選ぶこともできます。
電池残量や中身の液/泡残量も確認することができるので、突然でなくなる心配も一切なし。
注ぎ口が3cmと広くストレスフリーな詰め替え作業ができます。
おしゃれで高級感もあるのでおすすめの商品です。
シンプルだからこそのおしゃれなソープディスペンサー


Max 450mlの大容量ボトル。
カラーバリエーションも豊富です。
デメリットで言えば、
泡タイプと液タイプを別々で購入しないといけないこと
ディスペンサーの残りの電池残量が把握しずらいことですね。
ただ、シンプルだからこそ使いやすく、シンプルだからこそおしゃれなおすすめの一品です。
EKO ソープディスペンサー・・・スタイリッシュなデザイン性


容量 250mlと少な目ですが、だからこそスタイリッシュなデザインが決めて。
電源ボタンで3段階のソープ量の調節が可能です。
吐出量も幅が広くストレスフリーなのもおすすめできる理由の一つです。
高級感があり、見た目も機能性も抜群なソープディスペンサーとなっています。
simplehuman ソープディスペンサー・・・高級感抜群なデザイン性



https://item.rakuten.co.jp/plywood/19045041/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_103_0_10000645
高級感抜群なデザイン性。
アメリカでもトップのシェアを誇るアメリカの人気ブランドsimplehuman。
シンプルイズザベスト。
電池の残量は、フロントのライトでお知らせしてくれます。
中身の確認ができないのは、残念ですがそれを除いてもデザイン性抜群で買って損はしない一品です。
機能性抜群なソープディスペンサー


選べる2カラー。
さらに四段階吐出量やクリーニングモード、さらに400ml入る大容量ボックス。
注意が必要なのは、食器洗剤は3~5倍程度薄めないといけないので注意が必要です。
壁掛けも可能で、もっともオールラウンドな商品となります。
まとめ

今回はソープディスペンサーのご紹介でした。
ご紹介した商品の中で、みなさんが気に入った商品があればと思います。
様々なカラーの物がありますし、商品ごとで機能性の高いものもたくさんあります。
ただ、大事なのはこれだと思ったものが一番です。
それでも選ぶ上での手助けになればと思います。
本日もありがとうございました。
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